2026年– date –
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物事の捉え方
自分の「トリセツ」さえあれば、人生は楽勝だ!
仕事でミスばかり、いつも二番手に終わる。それは能力のせいではなく、自分の「取扱説明書(トリセツ)」を持っていないからです。人生をイージーモードに変えるための、自分だけのトリセツの作り方3選を紹介。人生とは、この「トリセツ」を完成させる旅なのです。 -
人間関係のこと
「断れない」なら「断らずに済む」を模索せよ!気が弱いあなたのための対策・3選
カフェでの追加注文やアパレルの接客、断るのが苦手でつい買ってしまう。そんな「気弱」な私が編み出したのは、「断る」という精神的負担をゼロにするための「行動設計」です。お水が出た瞬間の先制攻撃、試着に最適な「土曜の朝11時」の法則など、会話する前に勝負を決める3つの回避術を伝授します。 -
時間のこと
「スイッチ」入れて、行動爆速化!「グズグズ」モードから脱出するには?
「布団から出られない」「動画を見続けてしまう」。それは怠けではなく「現状維持バイアス」などの心理機能が正常に働いている証拠です。とはいえ、遅刻は困りますよね。日曜の朝、すっぴんで「あと10分で妹が来る」という窮地に陥った私が、脳内で「ゴング」を鳴らして爆速行動した方法と、心のスイッチの作り方を解説します。 -
マネー戦略
副業が「成功」する事例 – これを読めば、あなたも副業で稼げる?
すっかり定着した感のある副業ですが、会社員の副業成功率はたった数パーセントです。数千人を見てきた私が気づいた成功者の共通点は3つ。「追い詰められている」「トイレ休憩も使う鬼の体力」「寝食を忘れる偏愛」。この条件に当てはまらないなら、悪いことは言いません。副業なんてやめて、心地よい毎日を選びませんか? -
家事のこと
包丁は「少数精鋭」を、常に研いでおく
「料理=人生負け」と思っていた私がたどり着いた結論。料理嫌いこそ、包丁は2本で十分です。一般的に推奨される「ペティナイフ」を私が断固拒否する理由(義実家での「柿の皮むき」更迭事件)と、不器用な人ほど「切れ味」にこだわるべき安全上の理由を解説します。 -
物事の捉え方
なぜあんなにキレていたのか? – 感情を整理するための損切りという選択
損切りが得意なはずの私が、今日まさに失敗しました。半年分前払いした「AIコミュニティ」への未練と怒りをどう断ち切ったか?AIにたしなめられながら辿り着いた、感情を吐き出し、視界から情報を消して7月の退会を待つ「メンタル損切り」の3ステップを、恥ずかしい失敗談と共に公開します。 -
時間のこと
「楽しい!」を満たすことが、最終的には時短につながる
「仕事が終わってないから」と、楽しみを後回しにしていませんか?数ヶ月放置していた子どもの舞台映像を思い切って視聴したら、驚くべき効果が!「楽しみ」を先取りすることで心が満たされ、結果として仕事も家事も時短になるメカニズムを解説。ただし、「楽しさ」は薬にも毒にもなるので用法用量にはご注意を。 -
物事の捉え方
習慣化の極意 – 習慣は「選んで」身につける・後編
習慣とは「報酬」のループです。しかし大人が良い習慣を身につけるには、小手先の報酬ではなく「命の叫び」レベルの動機が必要です。逆に悪い習慣は「絶体絶命」になるまでやめられない。意志力でのコントロールを諦め、ダメな自分を受け入れた結果、なぜかブログが続くようになった私の「逆転の思考法」。 -
物事の捉え方
習慣化の極意 – 習慣は「選んで」身につける・前編
「早起き」や「筋トレ」が続かないのは、動機が「外側(誰かへの憧れ)」にあるからです。子供の頃、私たちが歯磨きや早寝を習慣化できた本当の理由。それは「叱られたくない」という強烈な「内側」の感情でした。大人の習慣化を成功させるカギとなる、意外な心理メカニズムを解説します。 -
IT、AI、スマホ
AIはウソをつく? – AIからもらった情報には「これ、本当?」思考を持つ
AIの言うことを鵜呑みにするのは危険です。私が実践しているのは、ChatGPTとGeminiを「戦わせる」こと。同じ質問をして回答を比較し、さらに「自分が正解を知っているジャンル」をあえて聞くことで、それぞれのAIの「嘘」や「クセ」を見抜く方法を伝授します。AIは機嫌を損ねません。もっと「雑に」使い倒しましょう!